Teradata 接続

Teradataでデータにアクセスするには、そのデータ用の接続資産を作成してください。

Teradata は、データベースおよび分析に関連するサービスおよび製品を提供します。

Teradata への接続を作成してください

接続資産を作成するには、以下の接続の詳細が必要です:

  • データベース名
  • ホスト名またはIPアドレス
  • ポート番号
  • ユーザー名とパスワード

プライベート接続の場合、インターネットに外部化されていないデータベース (例えば、ファイアウォールの内側) に接続するには、 セキュア接続をセットアップする必要があります。

プラットフォーム内の場所に基づいて接続を作成する方法を選択してください

プロジェクト内 プロジェクトに追加 > 接続をクリックくてください。 プロジェクトへの接続の追加を参照してください。


カタログ内で カタログに追加 > 接続 をクリックしてください。 Adding a connection asset to a catalog を参照してください。


デプロイメント・スペース内 スペースに追加 > 接続 をクリックしてください。 Adding data to a deployment space を参照してください。


プラットフォーム資産カタログ内 「新規接続」 をクリックしてください。 Adding platform connections を参照してください。

次のステップ: 接続からデータ資産を追加する

この接続を使用できる場所

Teradata 接続は、以下のワークスペースおよびツールで使用できます:

プロジェクト

  • DataStage (DataStage サービス)
  • メタデータのインポート (Watson Knowledge Catalog)
  • SPSS Modeler (Watson Studio)

カタログ

  • プラットフォーム資産カタログ
  • 他のカタログ (Watson Knowledge Catalog)

Watson Query サービス Watson Query からこのデータ・ソースに接続できます。

SQL ステートメントの実行

SQL ステートメントが正しく実行されるようにするには、 正しい構文用のTeradata SQL の資料 を参照してください。

詳細情報

Teradata 資料

親トピック: サポートされた接続


Teradata JDBC Driver 17.00.00.03 Copyright (C) 2020 by Teradata. All rights reserved. IBM は、 IBM Watson サービス・オファリングの一部としてのみ使用するための Teradata からのライセンスに基づいて Teradata JDBC ドライバーの組み込み使用を提供します。